From Code to SBOM :
ソフトウェアサプライチェーンのすべてのレイヤーを守る
コード、オープンソース、Webアプリケーションを一元的に保護し、誤検知も抑えます。
ソフトウェアサプライチェーン全体を、一貫したセキュリティガバナンスで管理
統合ダッシュボード・ガバナンス&コンプライアンス管理・レポート&分析
AIによるセキュリティ、AIのためのセキュリティ
オンプレミス(Sparrow Enterprise)・SaaS(Sparrow Cloud)・API(Sparrow On-Demand)
ソリューション
オンプレミス、クラウド、APIの中から、ニーズに合わせた形でSparrowをご利用いただけます。
チームの開発スタイルにフィットするセキュリティ
AIガイド付きの修正
脆弱性の発見はスタートにすぎません。すべての検出結果に優先度を付け、安全な修正方法を提示します。
柔軟な導入形態
オンプレミス、クラウド(SaaS)、APIなど、お客様の環境やコンプライアンス要件に合わせて運用可能です。
コード量・スキャン回数・対象数に制限なし
使用量を気にせず、ソフトウェアのあらゆるレイヤーを保護できます。LOC・スキャン回数・URL数に制限がなく、ライセンス管理の負担も軽減します。
ナレッジハブ
最新のニュース、イベント情報、セキュリティインサイトをお届けします。
よくあるご質問
製品に関するよくあるご質問をまとめました。お探しの情報が見つからない場合は、サポートチームまでお問い合わせください。
Sparrowは大規模な導入実績がありますか?
Sparrowは、金融・公共・エンタープライズなどの分野で、800以上の組織に導入されています。
ライセンス体系はどのようになっていますか?
Sparrowはユーザー数ではなく、導入形態に応じたライセンス体系を採用しています。Sparrow EnterpriseはSAST・DAST・SCAのモジュール単位、Sparrow Cloudはシンプルなサブスクリプションでご利用いただけます。お見積りについては、お気軽にお問い合わせください。
どのような導入形態に対応していますか?
3つの導入形態に対応しています。
1. Sparrow Enterprise:自社インフラ内にオンプレミスで導入し、データを完全に管理
2. Sparrow Cloud:数分でスキャンを開始できるSaaS型
3. Sparrow On-Demand:Sparrowの解析エンジンを自社プラットフォームに組み込めるAPI型
AIが生成したコードのセキュリティにも対応していますか?
はい。SAST・SCA・DASTによる解析をAI支援コードやAI生成コードにも適用し、Sparrow MCPを介してAIコーディングのワークフローに直接連携します。コードがリリースされる前に脆弱性を検出します。
グローバルなコンプライアンス基準に対応していますか?
Sparrowのルールセットは、OWASP Top 10、CWE、CERT、MISRA、PCI-DSSなど、監査で参照される各種基準に対応しています。地域を問わず、一貫したコンプライアンスレポートを作成できます。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
ご質問をお送りいただければ、専門スタッフが1営業日以内にご連絡いたします。